あさが来た 2話の感想!あさ(鈴木梨央)は一人の理解者によって伸び伸びと成長していきます!

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あさが来た 2話の感想です!

何かを成した人には小さいころに、

ありのままの自分を受け入れてくれる人がいたことが

ポイントなのかなあと思ったりした2話でした。

 

 

あさが来た 2話のあらすじ

相変わらず、おてんばが過ぎて父の忠興(升毅)に怒鳴られるあさ(鈴木梨央)。

口癖の「なでどす!」も怒られる原因のひとつです。


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しかし、あさ(鈴木梨央)の唯一の理解者の祖父今井忠政(林与一)が訪ねて来ます。
この忠政(林与一)は変わり者といわれています。
冗談なのか、あさ(鈴木梨央)が実は男だったというこにして
婿をとろうなど言い出したこともあるそうです。

あさ(鈴木梨央)を可愛がる忠政(林与一)は、
「なんでどす」と一旦立ち止まって考えるのは偉いといいます。

人の目を気にせずに、自分のやりたいように生きればいいと
あさ(鈴木梨央)を励まします。

 

今井あさ、新島八重、楫取美和子(杉文)の共通点

また別に詳しく書く予定ではいるのですが、
今回放送の朝ドラ『あさが来た』のヒロイン今井あさ(波留)。

NHK大河ドラマ『花燃ゆ』のヒロイン杉文(井上真央)。

数年前の大河ドラマ『八重の桜』のヒロイン新島八重(綾瀬はるか)。

 

この三人は生まれた場所が京都、東北、中国地方と

バランスのいい位置関係でしかもほぼ同時代を生きているんです!

 

記録に残っていなくても、どこかで出会っていることも

あったのかもしれません。

 

特に、今井あさ(波留)と新島八重(綾瀬はるか)は

共に大学設立に携わっていますので日本の

女子教育について接点があった可能性もあります。

それに二人ともクリスチャンでもあります!

 

そう思って歴史を見ると不思議な気がしませんか?

日本の繁栄のために配置された人材のように思えます。

 

 

 

 

 

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